日本代表MF本田圭佑のメキシコ1部リーグ、パチューカへの移籍に日本代表監督を務めたハビエル・アギーレ氏が関与していたという。パチューカのスポーツ部門を担当するアンドレス・ファッシ副会長がESPNデジタルとのインタビューで話した。

 同氏は「(パチューカのオーナー)ヘスス・マルティネスがハビエル・アギーレと話し、我々の決断を手助けしてくれた」と本田獲得を勧めたという。パチューカの選手獲得の条件は「外部から選手を迎えるときにはミスの余地を最少限にし、あらゆる可能性をあたるということだった。我々にとって人間的な要素、家族、価値観、プロ意識は非常に重要視している」と説明。一方、本田にとってパチューカ入団は年末のクラブワールドカップに出場するチームであり、クラブの組織がしっかりしていることが決め手になったと考えている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000104-dal-socc
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コメント一覧
ぱちゅーかへちゅーかい
どこからもオファーがない・・・、アギーレ助けて!
でも日本はスポーツ紙中心に「アギーレ辞めろ」の大合唱で
理不尽な仕打ちをしてしまったな
やはりコネ移籍だったか
この八百長野郎!
本田は監督を無視して俺たちのサッカーの主犯格みたいに扱うアンチいるけどそんなことしたら普通は監督から嫌われるはず
でもこうやって元代表監督のアギーレが本田の移籍に協力しているところをみるとアンチのそういった妄想は的外れだとわかる
>>4
今となっては詐欺師の延命に力を貸すんだから当然の批判だったな
正直アギーレのままで良かったわ監督
辞めさせる対応だけは異常に早かったな
何にも無かったのに